days

シンプルに 衣・食・住 を たのしむ暮らし

夫の一人暮らしは、日々たんたんと

 

夫も私も結婚するまでの何年か、

アパートで一人暮らしをしていました

 

長いこと自分の身の回りのことをしてきたので、

夫は炊事洗濯がとくに苦にならない様子

 

3週間、家をあけるときも

洗濯機の使い方をおしえて、と言われただけで

あとは冷凍庫に簡単に食べれるものをストックしておいたくらい

 

妻としては、大変ラクです^^

 

・ ・

 

少ないモノで、シンプルに暮らすことのいいところは

 

・毎日の家事の負担を減らす

・支出を減らす

・家事のハードルを低くして、家族に手伝ってもらいやすくする

 

実感しているのは、この3つです

 

モノの収納や、家事のやり方を考えるときは、

私がいなくても家がまわっていくような方法を

いつも考えているような気がします

 

便利な家電に頼るより、

できるだけ単純な方法にして、家族に手伝ってもらうほうが

私がいないときもなんとかなるだろうと

 

あとは、どこに何が置いてあるか、

私に聞かなくても、みんながわかりやすいように

 

それぞれがだいたいのことを

把握できるくらいの生活ができればいいな、と考えています

 

・ ・

 

私と娘のいない3週間の間、

夫は好きなものを自分で作って食べて、

週に1度掃除をして、

とくに不便を感じることもなく、

たんたんと過ごしていたようでした

 

 

夫婦も、お互いのちょっとした息抜きに、

たまに離れて暮らす時間を持つのもいいのかなと思います

 

子どもが大きくなったら、お互いに気がねなく

一人旅に出かけられるくらいの関係が理想だなぁ。。

 

 

 

スポンサーリンク